雨の日の外出を楽しく快適に

​HAPPY RAINY DAY

雨の日には"不快"がつきまといます。

靴が濡れる、服が濡れる、バックの中に水滴が入る・・など

外出するのがついつい億劫になりがち。

 

BOOWは「雨の日の外出を楽しく」をコンセプトに

機能性、撥水性、利便性を重視して開発された

レイングッズブランドです。

 

ビジネス、スポーツ、アウトドア、日常生活でのあらゆる

シーンで雨の日の不快を軽減。

本格的な機能に加え、街中でも馴染むファッションを

意識した都会的なデザインをラインナップ。

 

雨の日の外出も楽しく快適に、そしてオシャレに着こなす

それがBOOWの目指すスタイルです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブランド名「BOOW/ボォーウ」の語源は

“雨を防ぐ”との意味で「防雨」の読みを音的に表したものです。

​ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

BOOWを開発している私たちは、こんな会社です。

私たち、有限会社エムズではアパレルなどの試作品や、自社ブランドの開発・製作を行っております。

●BOOWを作ろうと思ったきっかけ

エムズの本社ビルは大阪市のオフィス街にあり、隣には保育所があります。お母さん達が子供を送り迎えしているのですが、オフィス街にある為駐車場が無く、皆さん自転車で送り迎えをされています。

そんな折に、雨の日でも自転車に乗り、お母さん達が送り迎えをされている姿が目に止まりました。ポンチョは来ているのですが、自転車をこぐ時に出る足はズブ濡れの状態で、皆さんとても大変そうでした。それを見た瞬間に持ち前の発明家心が疼き、足元だけでもカバーできるシューズカバーを開発出来ないかと考えました。

ブランドデザイナーやアパレルメーカーからの様々なオーダーに応えるためのデニムや革・レインウェアなどの製作に

必要な多様な機械も導入しております。

私自身は幼少の頃から何かを作ったり、何か新しい物を考えたりする事が大好きでした。

それは大人になってからも変わらず、今でも様々な事を考えては形にして、実用新案や商標も自分で取ったりしています。
無駄にお金だけかかった物もあり、たまに周りに怒られますけどね(笑)。

開発者:桝谷武志

有限会社エムズ 代表取締役

しかもそれは機能性もあり簡単で、ファッション性のあるモノでなければなりません。(現在はシューズカバーに合わせたポンチョもございます)
 

●BOOWに掛ける思い

BOOWは皆様方に必要として貰える商品であり続けたいと思っております。

いつか皆様に「雨=BOOW」と思って貰える様に、これからも皆様の貴重なご意見を大切にしながら進化を続けていきます。

そこから試行錯誤を繰り返し、試作も何十点も行いました。

一番苦労したのはアパレルとは関係のない部品(ウレタンや厚底ゴムなど)を探す

ところでしたね…。

様々な方のご意見を聞いたり、他社製品との比較をしたりしながら、

ようやくBOOWの形になりました。